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<title>JUST GIVE IT A SHOT  - 瀧口浩平の雑記</title> 
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<modified>2008-12-31T20:01:03Z</modified> 
<tagline><![CDATA[瀧口浩平の雑記です。]]></tagline> 
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<title>飛行機は行ってしまった。</title> 
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<modified>2008-12-31T11:00:50Z</modified> 
<issued>2008-12-31T19:54:13+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">今年の年末年始はカリフォルニアで尽きることのないパーティー。

のはずが、クリスマスにイタリアンで食べた牡蠣による急性胃腸炎により延期になってしまった。

出発前夜に強烈な悪寒に襲われ、胃腸は活動休止。インフルエンザ？と思ったら病院の診察の結果は急性胃腸...</summary> 
<dc:subject>日々の話</dc:subject>
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<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/koheitakiguchi/imgs/6/4/64dadcef.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/koheitakiguchi/imgs/6/4/64dadcef-s.jpg" width="160" height="90" border="0" alt="LA" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>今年の年末年始はカリフォルニアで尽きることのないパーティー。<br>
<br>
のはずが、クリスマスにイタリアンで食べた牡蠣による急性胃腸炎により延期になってしまった。<br>
<br>
出発前夜に強烈な悪寒に襲われ、胃腸は活動休止。インフルエンザ？と思ったら病院の診察の結果は急性胃腸炎。当然強行なんて出来る容態ではなく自宅安静。<br>
<br>
<br>
2008年はもう捨てた！<br>
<br>
無事に年内に体調回復できたので年越してきます。<br>
食べれるのか？飲めるのか？<br>
皆様、よいお年を！]]> 
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<title>Happy Christmas from AKQA</title> 
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<modified>2008-12-24T08:09:52Z</modified> 
<issued>2008-12-24T17:08:10+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain"></summary> 
<dc:subject>日々の話</dc:subject>
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<![CDATA[<object width="480" height="295"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/FgBUqJzgvBo&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/FgBUqJzgvBo&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="295"></embed></object>]]> 
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<title>RGCレセプションとご報告</title> 
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<modified>2008-12-06T07:59:32Z</modified> 
<issued>2008-12-06T16:42:58+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">昨夜は12月8日オープンの「Royal Garden Cafe」のレセプションパーティーに行ってきました。「SUSTAINABLE COMMUNITYの創造」をコンセプトに飲食の提供以外のことも展開していくそうです。外苑の銀杏並木が丁度黄葉&amp;落葉シーズンなので凄くいい雰囲気。来週オープンですが足...</summary> 
<dc:subject>日々の話</dc:subject>
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<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/koheitakiguchi/imgs/a/a/aacab295.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/koheitakiguchi/imgs/a/a/aacab295-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="ｒｇｃ" hspace="5" class="pict" align="left"  /><a/>昨夜は12月8日オープンの「<a href="http://www.royal-gardencafe.com/">Royal Garden Cafe</a>」のレセプションパーティーに行ってきました。「SUSTAINABLE COMMUNITYの創造」をコンセプトに飲食の提供以外のことも展開していくそうです。外苑の銀杏並木が丁度黄葉&落葉シーズンなので凄くいい雰囲気。来週オープンですが足を運んでみるとよいと思います。（宣伝ではなく）<br>
<br>
アートディレクターの加藤宗大さんがアートディレクションを担当されています。加藤さんは元々<a href="http://www.esquire.co.jp/">esquire</a>の小林さんからご紹介で３年ほど前から幾つかブランディングのお仕事をご一緒させて頂いているのですが、コンセプトメイキングから取り組まれることも多く、一緒にお仕事すると面白いですw。<br>
<br>
と、ここでご報告。少し前から調整に入っていたのですが、12月１日からマロバスの経営部分を社内の青木が担うことになり、僕はクリエイティブに専念できるようになりました。早速今週からこの数ヶ月出来なかったことにバンバン取り組んでいます。クリエイティブと言っても広義ですが。]]> 
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<title>状況判断</title> 
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<modified>2008-11-18T15:38:30Z</modified> 
<issued>2008-11-19T00:09:13+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">土日、飛騨高山の行人舎に行ってきました。行人舎は古民家旅館で、溶岩浴入り放題、料理もそこそこ美味しく、とても静か。考え事をするにはもってこいの所です。値段も一泊1万強とお手軽なのでオススメです。僕は今年二回目。

行人舎は哲学の杜と触れ込みですが、ちょうど...</summary> 
<dc:subject>日々の話</dc:subject>
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<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/koheitakiguchi/imgs/8/f/8f88b189.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/koheitakiguchi/imgs/8/f/8f88b189-s.jpg" width="159" height="106" border="0" alt="momiji" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>土日、飛騨高山の<a href="http://www.koujinsha.co.jp/">行人舎</a>に行ってきました。行人舎は古民家旅館で、溶岩浴入り放題、料理もそこそこ美味しく、とても静か。考え事をするにはもってこいの所です。値段も一泊1万強とお手軽なのでオススメです。僕は今年二回目。<br>
<br>
行人舎は哲学の杜と触れ込みですが、ちょうど僕も色々と考えていることがあります。考えることは簡単。どんなに複雑なことでも整理すると単純化できる。だけど、頭で考えて結論を出すのはとても難しい。結論を出そうと考える中で、つくづく感じたこと。僕は状況判断のために考えることが大嫌いだ。平常しっかり下準備、判断は直感で。]]> 
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<title>ICHIRO MIYAGAWA EXHIBITION</title> 
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<modified>2008-11-03T04:51:43Z</modified> 
<issued>2008-11-03T13:48:01+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">普段からお世話になっている宮川一郎さんが数年来作り続けてきた作品をお披露目開始しています。まず第一弾として北山創造研究所のEnergy Link＆にて実験映像をお披露目中です。ぜひ！って今日までですが・・・。
*写真はreceptionの風景です。
「UH-HUH ：ICHIRO MIYAGAWA...</summary> 
<dc:subject>日々の話</dc:subject>
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<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/koheitakiguchi/imgs/5/1/51e15754.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/koheitakiguchi/imgs/5/1/51e15754-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="reception" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>普段からお世話になっている宮川一郎さんが数年来作り続けてきた作品をお披露目開始しています。まず第一弾として北山創造研究所のEnergy Link＆にて実験映像をお披露目中です。ぜひ！って今日までですが・・・。<br>
*写真はreceptionの風景です。<br>
<a href="http://ichiromiyagawa.com/">「UH-HUH ：ICHIRO MIYAGAWA EXHIBITION」（http://ichiromiyagawa.com/）</a>]]> 
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<title>羅生門デジタル復元プロジェクト</title> 
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<modified>2008-11-03T06:31:34Z</modified> 
<issued>2008-11-03T13:18:11+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:koheitakiguchi.51083338</id> 
<summary type="text/plain">10月21日、デジタル復元された「羅生門」の4K上映行ってきました。巨大なプロジェクタでスクリーンに映し出される羅生門は本当に美しい。デジタルでの上映だったので、フィルムの物理的な歪みもなく当時よりも綺麗な環境で見れたのではないかと思います。

本当に綺麗過ぎ...</summary> 
<dc:subject>日々の話</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.koheitakiguchi.com/archives/51083338.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/koheitakiguchi/imgs/5/1/512fab60.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/koheitakiguchi/imgs/5/1/512fab60-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="rashomon" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>10月21日、デジタル復元された「羅生門」の4K上映行ってきました。巨大なプロジェクタでスクリーンに映し出される羅生門は本当に美しい。デジタルでの上映だったので、フィルムの物理的な歪みもなく当時よりも綺麗な環境で見れたのではないかと思います。<br>
<br>
本当に綺麗過ぎて「昔のもの」ではなく、「今のもの」として観ることが出来、そのお陰で上映中、頭の毛穴が一斉に開き今までと違った物の見方ができました。再度フィルムに焼きなおしたものが同週末上映されましたが、身内の不幸で行くことが出来ませんでした。ですが、観なくて良かったのかもしれません。フィルムの味わいを感じ、保存や復元などといった過去の宝物として捉え直すには勿体無い体験でした。<br>
<br>
<br>
［記事引用（<a href="http://www.varietyjapan.com/news/movie_dom/2k1u7d00000fa0mt.html">http://www.varietyjapan.com/news/movie_dom/2k1u7d00000fa0mt.html</a>)］<br>
JAPAN国際コンテンツフェスティバル（CoFesta）のオリジナルイベントとして18日（土）から開催されていた「最新デジタル映像技術が開く新世界」の最終日の21日（火）、「『羅生門』４Ｋデジタル復元プロジェクト」のシンポジウムと上映会が東京・表参道ヒルズで行われた。復元に使用されたプリントを提供し、コンサルタントを務めた東京国立近代美術館フィルムセンターのとちぎあきら氏と、実際の作業にあたった米アカデミー・フィルム・アーカイブのマイケル・ポゴゼルスキー氏が講演した。<br>
<br>
　プロジェクトのきっかけについてポゴゼルスキー氏は、「映画芸術科学アカデミーが、今年９月にロサンゼルスで開催した黒澤明監督没後10周年記念の回顧展（９月19日関連記事）を企画するにあたり、角川に『羅生門』の上映を打診したところ、作品が復元を必要としていることがわかった」と説明。アカデミー賞関連作を中心に幅広いジャンルの作品の収集、保存を目的とするアカデミー・フィルム・アーカイブがデジタル復元を実施した。<br>
<br>
　「（当時のフィルム素材は発火しやすく保存に問題があったため）1950年のオリジナルネガはすでに破棄され、公開時の上映プリントも存在していなかったため、62年につくられたプリントが使用された。劣化が激しかったオリジナルネガ自体にあったキズ、ゆがみ、ピンボケなどがそのままプリントされていたので、復元は困難を極めた」とポゴゼルスキー氏。<br>
<br>
　解像度が高いほど高度な作業が可能になるが、４Ｋ（4000）ラインの解像度（ハイビジョンが１Ｋ）でスキャンされ、２Ｋで修復、４Ｋでフィルムに再録画という作業工程が採用され、ピーク時には40人ほどの技術者やアーティストが関与したという。同作に登場する雨、森、火などの映像はコンピュータ・プログラムでの処理が難しいため、デジタル・アーティストによる手作業で行われた。<br>
<br>
　とちぎ氏が「復元の倫理」について質問するとポゴゼルスキー氏は、「作品の歴史的忠実性を保つことが重要。ネガがこれほどの損傷を受ける前につくられたプリントがどんなものであったかをイメージし、可能な限りそれに近づける。“黒澤明の『羅生門』”を復元せねばならず、“ポゴゼルスキーの『羅生門』”になってはならない（笑）」と答えた。<br>
<br>
　実は撮影の宮川一夫が、使われなかった部分のオリジナルフィルムを保管しており、これがコントラストなどの重要な手がかりになったという。<br>
<br>
　講演後の上映では、参加者全員がよみがえった黒澤ワールドに酔った。デジタル復元版は、第21回東京国際映画祭でも25日（土）、渋谷・Bunkamuraオーチャードホールで上映される。]]> 
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<title>第二回、Web業界＆映像業界の交流会</title> 
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<modified>2008-08-23T09:44:52Z</modified> 
<issued>2008-08-22T18:08:03+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:koheitakiguchi.51019186</id> 
<summary type="text/plain">今週水曜日は第三水曜日だったので、下のラウンジで「第二回Web業界＆映像業界の交流会」を実施しました。

今回は普段お付き合いのあるクリエイターやアーティストの方を中心にお呼びしましたが、二回目で余裕もあり、ゆっくりと座って話せる会になりました。普段一緒に仕...</summary> 
<dc:subject>日々の話</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.koheitakiguchi.com/archives/51019186.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/koheitakiguchi/imgs/9/0/90d30052.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/koheitakiguchi/imgs/9/0/90d30052-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="books" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>今週水曜日は第三水曜日だったので、下のラウンジで「第二回Web業界＆映像業界の交流会」を実施しました。<br>
<br>
今回は普段お付き合いのあるクリエイターやアーティストの方を中心にお呼びしましたが、二回目で余裕もあり、ゆっくりと座って話せる会になりました。普段一緒に仕事している方と飲みながら他愛もない話をしていると、予想以上の価値観の違いに驚きます。<br>
<br>
具体例を一例挙げようかと思いましたが、予定より早く呼び出されてしまいましたのでとりあえず投稿してみます。冒頭に載せた写真についても一切触れないという中身が無いエントリですみません。<br>
<br>
また折を見て今回感じたことをベースに気ままな文章を書いてみたいと思います。最後になりましたが、お越し頂いた皆様、有難う御座いました！ちなみに次回は9月17日20時からの予定です。ご興味がお有りになる方は是非info＠marovass.comまで！（スパム防止のため、＠を全角で記載しています）]]> 
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<title>博報堂ＤＹメディアパートナーズ「CROSCOPE」を開発</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.koheitakiguchi.com/archives/51007098.html" />
<modified>2008-08-01T13:34:38Z</modified> 
<issued>2008-08-01T22:30:17+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:koheitakiguchi.51007098</id> 
<summary type="text/plain">クリエイティブとメディアプランの効果を統合的に測定
---
このニュースを発見し、幾つか思うところがあったので備忘録的に書いてみます。（あくまで考えがまとまる前のアイディア帳なので悪気はありません。）

・各メディアは複数のコミュニケーションモデルに分類可能...</summary> 
<dc:subject>雑誌や新聞の記事から</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.koheitakiguchi.com/archives/51007098.html">
<![CDATA[<a href="http://www.hakuhodody-media.co.jp/newsrelease/2008/20080729.html">クリエイティブとメディアプランの効果を統合的に測定</a><br>
---<br>
このニュースを発見し、幾つか思うところがあったので備忘録的に書いてみます。（あくまで考えがまとまる前のアイディア帳なので悪気はありません。）<br>
<br>
・各メディアは複数のコミュニケーションモデルに分類可能<br>
・本システムの質を高めるには、コミュニケーションモデルの分類も各分類の波及因子も変数定義がなされるほどよい。こだわればこだわるほど費用も時間も嵩む。トライアル調査と言えども、それほどリニューアルはされない。現状がほぼ商業化の完成バージョン<br>
・実用化の肝は「妥当性の高い単純化」<br>
<br>
・業務フロー上、効果測定とメディアプランのための二つのシステムが対を成して作られているものと予測<br>
・今回のツールだけでなく、フィービジネス化する広告業界が収益性を保っていくためには、コンピューターに働かせる部分を増やして人が費やす時間を減らすことが重要<br>
・結局大手広告会社の収益の源泉は広告予算配分力（ノウハウ）とクライアントとの関係構築力<br>
・関係構築力のためのものだと割り切れば「何となく凄そう」で99パーセント通じる。この「CROSCOPE」はシステムとしての完成度ではなくミステリアスさが売りか]]> 
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<title>08年_隅田川花火大会</title> 
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<modified>2008-08-01T11:37:16Z</modified> 
<issued>2008-08-01T20:37:16+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:koheitakiguchi.51007037</id> 
<summary type="text/plain">先週末は浅草のバンダイのビルにて花火大会見物パーティーが催され、参加させて頂きました。前評判通りの絶好のロケーションで、ゆるりといい時間を過ごさせていただきました。どれだけ絶好の場所かというと、第二会場を見下ろせ、花火が目の高さに見え、音もお腹に響く。そ...</summary> 
<dc:subject>日々の話</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.koheitakiguchi.com/archives/51007037.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/koheitakiguchi/imgs/2/6/2612bc9d.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/koheitakiguchi/imgs/2/6/2612bc9d-s.jpg" width="160" height="238" border="0" alt="hanabi" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>先週末は浅草のバンダイのビルにて花火大会見物パーティーが催され、参加させて頂きました。前評判通りの絶好のロケーションで、ゆるりといい時間を過ごさせていただきました。どれだけ絶好の場所かというと、第二会場を見下ろせ、花火が目の高さに見え、音もお腹に響く。そしてテラスで見ていると花火の欠片（最大直径7センチ幅の厚紙）が容赦なく飛んでくるほどの距離です。<br>
<br>
そう、風下です。<br>
<br>
次々に空に打ち上げられては消えていく、そんな花火を見ていると過去に見た花火とその夏の豊かな記憶を思い出します。そしてその記憶を辿っていると、何故かほのかなチャレンジ精神が湧いてきます。チャレンジの重力。ついつい火に入ってしまう夏の虫もこんな気分なんですかね。]]> 
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<title>第三水曜日はWeb業界＆映像業界の交流会</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.koheitakiguchi.com/archives/51003396.html" />
<modified>2008-07-25T16:59:59Z</modified> 
<issued>2008-07-26T01:24:31+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:koheitakiguchi.51003396</id> 
<summary type="text/plain">表題のような会を、弊社の下のラウンジで7月から始めました。と書くとあたかも今週やったようですが実は先週です。思いつきのように急遽お声を掛けた所、フリーの方々や、clip intermedia、i-ret、prolexus、東急エージェンシー、insprout、microsoft、アールストリーム、ラ...</summary> 
<dc:subject>日々の話</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.koheitakiguchi.com/archives/51003396.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/koheitakiguchi/imgs/b/c/bc8cc600.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/koheitakiguchi/imgs/b/c/bc8cc600-s.jpg" width="160" height="110" border="0" alt="lounge" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>表題のような会を、弊社の下のラウンジで7月から始めました。と書くとあたかも今週やったようですが実は先週です。思いつきのように急遽お声を掛けた所、フリーの方々や、clip intermedia、i-ret、prolexus、東急エージェンシー、insprout、microsoft、アールストリーム、ラウル（敬称略・順不同）などの方々がお誘い合わせの上ご参加下さいました。<br>
<br>
今挙げた中には、大阪にある商業施設のCMS導入支援をお手伝い頂いている会社様や、共同企画でクライアントのいない自由な制作物を作っている会社様もあります。内輪感を出しすぎると気持ち悪いですが、情報交換であってもコラボであってもそれぞれの仕事に何かしらプラスになる会になればいいなと思います。<br>
今回はWeb会社に較べ、映像業界がまだ少なかったので、次回はテレビや映画会社の方などもご招待させていただきたいと思っています。<br>
<br>
ちなみに次回は8月20日20時からの予定です。ご興味がお有りになる方は是非info＠marovass.comまで！（スパム防止のため、＠を全角で記載しています）]]> 
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<title>広告系総会（夏）</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.koheitakiguchi.com/archives/50996713.html" />
<modified>2008-11-19T02:02:39Z</modified> 
<issued>2008-07-14T22:54:22+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:koheitakiguchi.50996713</id> 
<summary type="text/plain">金曜日は、品川のビアガーデンで開催された広告系総会（夏）にセイカの桃井社長にお付き合い頂き参加してきました。
どんな会かというと、広告系ブロガーを中心に、広告が好きな方が幅広い年齢&amp;幅広い会社の規模で150名近く参加されている会です。ちなみにMediologicという...</summary> 
<dc:subject>日々の話</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.koheitakiguchi.com/archives/50996713.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/koheitakiguchi/imgs/6/3/63578e4f.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/koheitakiguchi/imgs/6/3/63578e4f-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="kokoku" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>金曜日は、品川のビアガーデンで開催された広告系総会（夏）にセイカの桃井社長にお付き合い頂き参加してきました。<br>
どんな会かというと、広告系ブロガーを中心に、広告が好きな方が幅広い年齢&幅広い会社の規模で150名近く参加されている会です。ちなみに<a href="http://www.mediologic.com/weblog/">Mediologic</a>というブログを書かれている高広様の主催で、第二回目だそうです。<br>
<br>
最近、「業界ノリ」というのが社内で話題に出るテーマの一つとしてあるのですが、沢山の方とお話させて頂く中で、色々と考えるベースとなるヒントを得ることが出来ました。沢山話したなぁと感じた割に名刺を数えると15枚。数字は嘘をつかない。社交性の無さが如実に現れる結果になりました。<br>
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※画像引用元：http://www.excite.co.jp/webad/special/rid_2014/]]> 
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<name>koheitakiguchi</name> 
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<title>お祝い</title> 
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<modified>2008-07-11T04:02:01Z</modified> 
<issued>2008-07-11T09:01:03+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">ご無沙汰してしまいました。昨夜は、前エントリで紹介したWebプロデューサーMさんとデザイナーSさんの歓迎会兼、取締役Sさん入籍おめでとうございますの会でした。

Sさんの入籍にあたり、どうしても希望日までに親御さんのサインが間に合わないということで、僕と当社のA...</summary> 
<dc:subject>日々の話</dc:subject>
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<![CDATA[ご無沙汰してしまいました。昨夜は、前エントリで紹介したWebプロデューサーMさんとデザイナーSさんの歓迎会兼、取締役Sさん入籍おめでとうございますの会でした。<br>
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Sさんの入籍にあたり、どうしても希望日までに親御さんのサインが間に合わないということで、僕と当社のAが生まれて初めて婚姻届の証人欄に名前を書きました。あの紙切れが持つムードったら無いですね。僕はSさんの小さい頃なんて全く知らないわけですが、何故か幼いSさんの楽しそうな顔や、悪いことして叱られている顔が浮かびジンと来ました。ただの妄想ですが。<br>
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とまあ、ちょっとヤバい人みたいな事を言ってるわけですが、やはり、今回みたいに人は自筆で書くことによりかなり自分自身に対してかなりの影響を与えてしまうようです。この中核になっているのは自分の過去・未来に一貫性を生み出そうとする力と公な社会に対してのパブリックコミットメントでしょう。こんな具合にある行動が次の行動を生むならば、誰から気付かぬうちに巻いたの種が会社の文化や業務のやりかたにすくすくと育っていくのでしょうか。<br>
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時間と人が作り出すものは形様々。<a href="http://www.marovass.com/employment/index.html">今、マロバスは仲間を増やしている所です</a>。中途採用で経験豊かな仲間を増やしていくと、それぞれの仕事の進め方のギャップから様々な摩擦や障害が生じるでしょうし、その全容が掌握仕切れなくなることが目に見えています。それを防ぐため、最近はワークフローの標準化が社内での専らの話題です。標準化というと、それぞれのやり方の長所をスポイルしてしまうように聞こえますが、リスクが少なく、無駄なく、楽しく結果を出し続けるために、成功確率の高い仕事の進め方を作り出そうということです。<br>
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結局8対2の法則で、どんな人を集めても能動的な人と受動的な人が出てきます。制作会社にとって、受動的であるということは、あらゆる面でトラブルを生む原因となります。あらゆる人が能動的に動きやすくなるためには、自分の居場所を示す道標が必要であり、それがワークフローの標準化によって見えやすくなればいいなと思っています。人の力を望むべき結果に向けて最大限引き出すようなワークフロー作り、文化作り。<br>
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そんな中組織文化として持っていたいなと思うことは、自分のやり方よりも最高のやり方を常に模索する姿勢です。これは上を目指すあらゆる人に対して極めて重要であると確信しています。アーティストは自分が満足できるやり方・結果を出せるやり方こそが最高のやり方であり、周囲との協力により結果を出すことを求められる職業の人は中長期的に成長し続けられるやり方（個や組織を成長させるプロセスと短期的な結果を求めるやり方は必ずしも一致しない）こそが最高のやり方であると思います。<br>
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こういう文化が根付くと、きっと毎日が挑戦の連続です。焦らずがんばりますね。がんばりましょうね。]]> 
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<title>JOIN US !</title> 
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<modified>2008-06-13T03:10:15Z</modified> 
<issued>2008-06-13T12:10:15+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">昨夜は以前何度か一緒にお仕事させて頂いていたWebプロデューサーと男二人で飲みながら語らいました。

とても面白かった思い出があるので、また一緒に仕事できることを嬉しく思います。有り余る企画力を持っている仲間のJOINで、これから盛り沢山の夏になりそうです。あー...</summary> 
<dc:subject>日々の話</dc:subject>
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<![CDATA[昨夜は以前何度か一緒にお仕事させて頂いていたWebプロデューサーと男二人で飲みながら語らいました。<br>
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とても面白かった思い出があるので、また一緒に仕事できることを嬉しく思います。有り余る企画力を持っている仲間のJOINで、これから盛り沢山の夏になりそうです。あー。楽しみです。]]> 
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<title>BitTorrent</title> 
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<modified>2008-05-07T13:35:18Z</modified> 
<issued>2008-05-07T22:35:18+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">前エントリのダウンロードには、BitTorrentというソフトが必要みたいです。（APPLEロスレスデータで262MBです。）</summary> 
<dc:subject>映画や本のことなど</dc:subject>
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<![CDATA[前エントリのダウンロードには、<a href="http://www.bittorrent.com/download/">BitTorrent</a>というソフトが必要みたいです。（APPLEロスレスデータで262MBです。）]]> 
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<title>NIN , free download</title> 
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<modified>2008-05-07T13:20:20Z</modified> 
<issued>2008-05-07T11:16:26+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">ビルボードのニュースで、高校生の時好きだったNine Inch Nailsが長年のファンへの感謝の一つとして、新アルバム「the slip」の完全フリーダウンロードを実施していることを知りました。ロスレス圧縮の音源もダウンロード出来ます。ロスレス圧縮で取り込むと、iPodに入れる時...</summary> 
<dc:subject>映画や本のことなど</dc:subject>
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<![CDATA[<a href="http://www.billboard.biz/bbbiz/search/article_display.jsp?vnu_content_id=1003798490">ビルボードのニュースで、</a>高校生の時好きだったNine Inch Nailsが長年のファンへの感謝の一つとして、新アルバム<a href="http://theslip.nin.com/">「the slip」の完全フリーダウンロード</a>を実施していることを知りました。ロスレス圧縮の音源もダウンロード出来ます。ロスレス圧縮で取り込むと、iPodに入れる時など、入る曲が10分の1程度になってしまいますが、音質が全く違います。コストや利便性も重要ですが、それらのみを追求して音質を重視しないのは美味しいものを食べようとしないのと同じくらい寂しいことです。<br>
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ところで、このアルバムもCreative Commonsライセンスでリリースされているようです。<a href="http://www.creativecommons.jp/">Creative Commonsライセンス</a>って知ってますか？映像編集用のフリー音源を捜したりするとすぐこの言葉が見つかるんですが、要は制作と同時に自動的に発生する著作権の利用範囲を制作者側が設定出来るというようなものです。<br>
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CCライセンスのようなものが出来たことで、著作権を無意味に主張しなくてもいいようになり、クリエイターが他の人にソースを提供することが出来る様になりました。そのお陰で0から1を生み出すことが得意な人、1から9に育てる・構成するのが得意な人、9から10に近い所まで磨き上げるのが得意な人などが、手軽に色々と試すことが出来るようになります。こういう仕組みがなかった時代は、ある役割としての能力を育てようという場合、0から1を生み出せる人以外は、限られた出会いから御願いをしたり就職するかなんかして、自分の成長機会を作り出すしかなかったわけだと思います。<br>
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今後生まれてくる僕たちよりも若い人は自然と、どんどん恵まれている環境が得られます。だからこそ、より自分で情報を取得し、自分のモチベーションを管理し、自分の行動を自分自身で決めなくてはいけない時代になるのだと思います。人は自立することでこそ、個として名誉ある振る舞いが出来るので個人的には好ましく思いますが、急に自立せざるを得ない環境を押し付けられるのは中々適応するのが難しそうです。感情的な部分でも受容れたくない人達もいるでしょう。<br>
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なので、時代が進むと同時に、それを受容れない人達は、依存関係を強め、人に自分達のスタイルを押し付け、今よりももっともっと不透明な感じの社会構造も出来るでしょう。極端な二つの社会通念。テクノロジー進化が進みすぎる社会で、どちらが適者生存か。<br>
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と、こんな一側面を見ても、もはやグローバル化というのは概念ではなく個々の生活自体に影響を与えるものだということに気付かされます。そんな未来に対して、日本は準備できているんでしょうか。むしろ準備できている国はあるんでしょうか。<br>
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考えていることを過不足なく書けているという感じが全くしませんが、要は思っているよりも今の社会が変わるのは早いかも知れないということです。なのでJUST GIVE IT A SHOT。とりあえずダウンロードしてみたほうがいいかも知れません。]]> 
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